トレンドラインPro 合同会社KSLを検証

FX商材

清水デザインです。
トレンドラインPro 合同会社KSLを検証しましょう。

トレンドラインPro

販売者名・・・合同会社KSL
住所・・・・・東京都渋谷区恵比寿南2-29-5
電話番号・・・050-3336-6036
URL・・・・・http://trendline-pro.jp/

<トレンドラインProのセールスコピー>

『 トレンドラインPro』開発者のMr.インジケーターと申します。
こちらのページは、『ライントレード』習得コンテンツを兼ねた作りをしており、
皆様の『ライントレード』に関する疑問を解決に導く、多くの内容を含んでおります。
ぜひ、最後までお目通しいただき、『ライントレード』習得にお役立てください。
まず、皆様には、『ライントレード』というものが、トレードに必須な要素である事、
そして、どれほどに重要であるのかをご説明させていただきます。
ちなみに、『ライントレード』とは、
チャート上に『サポートライン』・『レジスタンスライン』・『トレンドライン』などを引き、
『ライン』に対する値動きを確認しながら、
エントリーポイントや決済ポイントを決めることです。
ただ、それは表面的な意味合いであり、
そうした理解だけでは『ライントレード』で結果を出すことはできません。
そうした事から、多くの方は、
結果に繋げられない『ライントレード』が非常に難しいものであると思い込み、
すぐに『ライントレード』を諦めてしまいます。
現に、『ライントレード』は敷居の高い手法であるとの認識をされており、
多くの方は、『ライントレード』を習得することを避けて、
簡単にチャートに設置できる、ストキャスティクスやMACDなどのインジケーターを使い、
何とか相場予測を試みている様です。
実は、多くの方が当たり前のように使っているインジケーターは、
ほぼ全てにおいて、有効性が高くはないといえます。
ストキャスティクスやMACDに始まり、その他有名、無名に限らず、
ほとんどのインジケーターは、時間足やパラメーターを変更するだけで判断基準が変わる、
非常に主観的なトレードに陥りやすいものなのです。
では、なぜ、主観的なトレードではいけないのでしょうか?
難しいと敬遠されがちな『ライントレード』は、それとは違うのでしょうか?
そもそも、『ライントレード』の本当の意味合いとは?

<トレンドラインProの内容>

『ライン』を使ったトレード、『ライントレード』とは、
チャート上に『サポートライン』・『レジスタンスライン』・『トレンドライン』などを引き、
『ライン』に対する値動きを確認しながら、エントリーポイントや決済ポイントを決めるトレードのことです。
なぜ、『ライントレード』というものが、トレードに必須な要素であると言われているのでしょうか?
まずは、相場の原理原則からご説明いたします。
相場は、“人”により売買が行われて、
需要と供給のバランスの上で値動きが作られているものです。
その値動きには、自然の摂理と同じく無限ともいえる事象が影響しており、
全ての上げ下げを予測することは不可能に近いです。
ただ、そこに法則性が生まれるとしたら、“人”が作る相場だからこそ、
“人の意識”が集中するところに他ありません。
条件が整い、“人の意識”が集中した相場は、
予測不可能な相場を、予測可能な相場へと変貌させるエネルギーを持ちます。
そうした相場では、参加者であるトレーダーのほとんどが同じ方向を向いています。
つまり、人間心理が反映されている値動きは“多数決”に本質があるため、
“多数決”の意識がどこに集まるかを知った上でトレードすることが有効だといえます。
では、“多数決”の意識がどこに最も集まりやすいのでしょうか。
考えてみてください。
決して、ストキャスティクスやMACDなどの特定のインジケーターなどではありません。
最も多くの人が目にしているもの。
答えは、『チャートそのもの』であり、『値動きのそれ自体』です。
では、『値動きのそれ自体』のどこに、“多数決”の意識が集まるのかを読み解けば良いのでしょうか?
世界中のトレーダーが基礎理論として認識している、『ダウ理論』というものがあります。
『ダウ理論』は、世界が共通認識として持っている、最も古く、最も有名なテクニカル理論で、
テクニカル分析とされているものの多くは、何らかの形でこの『ダウ理論』に由来しています。
中でも重視すべきは、『ダウ理論』にある『トレンドの定義』です。
もちろん知っているという方…
本当に理解できていますか?

<トレンドラインProを検証>

すごく便利で瞬時に重要なラインが使えるので初心者に
とってもわかりやすくて良いと思う。
ただし注意点としてはこのラインをずっと
自動で使っている限りは勝ちトレーダーにはなれないと思う。
なぜなら常に勝っているトレーダーの中に自分でラインを
引くことができないトレーダーなんているわけがないからだ。
そんなレベルでは株やFXの世界では生き残っていけない。
引用 https://www.fx-goo.com/%E8%B2%B7%E3%81%86%E4%BE%A1%E5%80%A4%E3%81%82%E3%82%8B%EF%BC%9F%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3pro%E3%81%AE%E5%BE%B9%E5%BA%95%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/

ご覧の通り、斜めのライン(トレンドライン)と、水平のライン(サポート&レジスタンスライン)を自動で描写するインディケータです。ですので手法としては、王道的なライントレードとなります。
エントリータイミングやエグジットタイミング、ストップ等を、描写されたラインとローソク足との関係で判断をします。
描写したラインが本当に機能するかどうかは、他の多数のトレーダーが、それらのラインを意識するかどうかに大きく影響されます。つまり、美人投票と同じです(他のテクニカルと同じ)。
引用 https://fxinspect.com/archives/7057

手法を学んで、ラインを自動描画されても、それだけでは
即勝てるようになる訳ではない。実践に活かすには、
やはりチャートと向き合い、繰り返しの練習が必要となる。
ツールで引かれたラインというのは、エントリー、決済の目安で、
それらはライントレードの補助的な役割である。
そのラインをきっかけにして、どのようなシナリオを描くかが、
トレードの重要なポイントとなるため、
しっかりと解説されているダウ理論を理解することが大切。
引用 http://www.freestyle2.net/trend-line-pro-review-7280.html

以上

<まとめ>

王道の中の王道、ライントレード。
このライントレードの重要性がわかっちゃいる
けど、うまくラインが引けない。
引いたとしても、自分が信用出来ない等々で
なかなかリアルトレードで使えないライントレードです。
インジケータで知らせてもらってもそのラインの
信憑性に疑問を持ちながらのトレードになるでしょう。
また、この程度のラインならメタトレード4で
自動描画するソフトもあります。
:Trendlines.mq4
※ Google等で探してください。無料です。
信憑性は、どちらが高いかは、あなたが
見極めてください。
ラインが引けるようになったからと言って、FXで
勝てるスキルが全部備わったわけではないので、
これだけでなく色々更にスキルアップが必要です。
実際に購入者の感想を見てもわかる通りシンプルで使いやすいんです。ただし上級者や中級者は、おそらく皆さん自分でラインを引くことができると思いますので必要ないかなと思います。
初心者の方はいつまでもこのツールに頼っているのではなくツールが描き出すラインを自分の頭の中で瞬時にイメージができるくらい、何度も何度もチャートを見ていかないと今後、勝てるトレーダーにはなれないと思います。
その練習材料としてMr.インジケーター氏の『トレンドラインPro』を使うのは初心者トレーダーには良いかもしれませんね。ずっと使っていると頭の中でラインを引くことができるようになるのでまずはそのレベルに最低限なる必要があると思います。

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